シュンとなります
8月の中ごろ、ケンちゃんの大事なところから膿が出ているのに気がついた父ちゃん、すぐに病院に連れて行ってくれました。
命に別状はない包皮炎。
先生にお手入れしてもらって、家でもお薬+お手入れするように言われました。
一人では無理なので母は保定、父ちゃんは拭き拭き。
1日目は文句言わずにさせてくれたケンちゃんでしたが、翌日には”やめろやー”と歯をむき出してガウガウ。
じゃあコレするよ、と病院で貸してくれたエリザベスカラーを装着。
すぐにシュンとなって、おとなしくお手入れさせてくれました。
2週間経過した今日、先生に再び診てもらい、あらためて根元までキレイにしてもらって、まぁ大丈夫でしょうとのこと。
家でのお手入れはこれからも時々することにします。
