大事にお世話されていました。
ケンが我が家にやってきたころからの顔なじみ。
いつもケンを静かに見守ってくれてありがとう。
ひっそりと去るのではなく、お世話してくれた方々に最期を看取らせてくれたのは彼なりの感謝ではないかな。
さみしくなるけど、過酷な環境から解放されたことにはほっとしています。